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株式投資の基礎

アルゴリズム取引(アルゴ注文)とは

アルゴリズム取引とは、人間が判断して発注するのではなく、コンピュータが、あらかじめプログラムされたルールに従って、瞬時に売買する取引を言います。 瞬発力の勝負になったら、人間は全く勝てません。 アルゴリズム取引を疑いたく …

資産配分は適切ですか?【株式の比率と国際分散投資】

株式投資をするために、銘柄を検索している方は多いと思います。しかしその前に、自分の資産内容を確認しましょう。そして、資産内容を振り返った結果、下のグラフのようになったとしましょう。 現預金が半分以上です。そして、保険や年 …

株式投資のメリットとデメリット

株式投資を始めようとするとき、どうしてもバラ色のトレード成績を期待してしまいます。しかし、期待通りの結果とならない可能性もあるでしょう。 そこで、株式投資のメリットとデメリットを確認しましょう。 株式投資のメリット 株式 …

トレーリングストップとは

短期トレードでは、株式を持った後、利食いの指値注文と損切りの逆指値注文を使うことがあります。そして、いったん発注すると、指値注文の価格も逆指値注文の価格も、変化することはありません。 変更したい場合は、改めて発注します。 …

IFDO注文:IFD注文とOCO注文のメリットを持つ注文方法

IFDO(アイ・エフ・ディー・オー)注文は、IFD-OCO注文ともいいます。すなわち、IFD(イフダン)とOCO(オーシーオー)の複合技です。しかも、両方のメリットを同時に持つ注文方法です。 そこで、IFDO注文の特徴を …

IFD(イフダン)注文:株式を買ったら、売却注文を自動発注

株式売買で利益を得るには、2つのステップが必要です(買いの場合で考えます)。 1.ある株式を買う 2.価格が上昇したら売却する すなわち、買うために発注し、買った後にも発注する必要があります。しかし、いつも相場を確認する …

OCO注文:利益確定注文と損切り注文を同時に発注

あるとき、株式を買いまいた。あとは、株価が上昇するのを待つだけです。いつも株価が上昇すれば問題ないですが、現実には株価が下落することもあります。その場合、損失確定の売却をしなければなりません。 そうしないと、含み損がどん …

IOC指値、寄指、引指、不成(指成)・・・いつ使う?そのメリットは?

指値注文には、派生形がいくつかあります。ここでは、4つを確認しましょう。 指値注文と逆指値注文のメリット・デメリットについて考察した記事は「指値注文、逆指値注文・・・メリットとデメリットは?」をご覧ください。 → IOC …

指値注文、逆指値注文:メリットとデメリットは?

成行注文と同様、指値注文と逆指値注文もよく使われる発注方法です。その内容やメリット・デメリットを確認しましょう。 → 指値注文(さしねちゅうもん) → 逆指値注文(ぎゃくさしねちゅうもん) 指値注文(さしねちゅうもん) …

成行、IOC成行、寄成、引成・・・成行注文のメリットとデメリットは?

成行注文(なりゆきちゅうもん)には、様々な種類があります。では、それらをどのような場面で、どのような目的で使えばメリットが大きいでしょうか。 また、どのようなデメリットがあるでしょうか。確認しましょう。 → 成行注文(な …

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